« 2008年1月 | トップページ | 2008年3月 »

2008年2月

鼻タレ女

花粉症の季節がやってまいりました...sad

先週末の春一番。春一番、というよりもものすごい砂嵐、って感じで、花粉やら黄砂やらホコリやらで、その日は晴れていたのに空は青ではなく黄色っぽかった。。
そんな空気を吸い込んだら花粉症でなくとも具合悪くなりますわなannoy

続きを読む "鼻タレ女"

| | コメント (0) | トラックバック (0)
|

「虹」 森山直太朗

森山直太朗の「虹」。
これ、いい曲なんですよねconfidentnotes
時々聞きたくなる。

先日、カリグラフィーのレッスンで、直太朗の「さくら」を書こうと思って先生と話をしていたときに、「直太朗の作った合唱の曲ありますよね」という話から「そうそうnote」と思いだしたのだ。

続きを読む "「虹」 森山直太朗"

| | コメント (0) | トラックバック (0)
|

ムサカって

ムサカ、ってなんだっけ??
聞いたことあるんだけどなぁ。。と思っていた。

Musaka_022208お昼に会社の子に連れて行ってもらったお店で食べた、ムサカ。

そうそう、ギリシャ料理だった。

要するに、ひき肉とナスとじゃがいもの重ね焼き。
上にチーズが乗っております。
ギリシャ料理だと、ラム肉を使うらしいです。

続きを読む "ムサカって"

| | コメント (0) | トラックバック (0)
|

恋する妊婦

「恋する妊婦」@Bunkamuraシアターコクーン
作・演出 岩松了
小泉今日子/大森南朋/鈴木砂羽/荒川良々/姜暢雄/平岩紙/風間杜夫 他

このキャストを見て、「お、見に行こう」と思ったお芝居。
大森南朋が見てみたかったのね。あと小泉今日子。
で、気づけば、荒川良々!あ、風間杜夫もだ!

とある大衆演劇の一座。座長(風間杜夫)、ママと呼ばれているその妻で妊娠8ヶ月の妊婦(小泉今日子)、副座長・橋本(大森南朋)、その妹・さつき(鈴木砂羽)、女性座員と駆け落ち(?)した人気座員・慎之介(姜暢雄)、一応座員で裏方とかやってるちょっと変わった女の子・ちはる(平岩紙)、一座に入り浸っている八百屋(荒川良々)。

続きを読む "恋する妊婦"

| | コメント (2) | トラックバック (0)
|

テレプシコーラ

普段、あんまりマンガを読まないもので、マンガにはまったく詳しくないのだ。
(「のだめ」だけは買ってるけどね)なので、おもしろそうなものは友達から借りて読むことが多いのね。「ピアノの森」もまとめて借りて一気に読んだのよね。

Maihime_021808で。
今回貸してもらったのが(やっぱり買ってないcoldsweats01)、山岸涼子の「テレプシコーラ」。

第一部。全10巻。
バレエマンガです。

自慢じゃないが、本を読むのは早いので(マンガなんてとーっても早い)、全10巻を昨日の夜から一気に読んでしまったのですわ。

あーん。おもしろかったよぉhappy02

続きを読む "テレプシコーラ"

| | コメント (0) | トラックバック (0)
|

大沢たかお「ファントム」

Pa0_0060ミュージカル「ファントム」 @青山劇場
脚本:アーサー・コピット
作詞・作曲:モーリー・イェストン
上演台本・演出:鈴木勝秀
大沢たかお/ルカス・ぺルマン/徳永えり/大西ユカリ/HISATO/中村まこと/コング桑田/伊藤ヨタロウ 他

大沢たかお主演の「ファントム」
アンドリュー・ロイド・ウェーバーで有名な「オペラ座の怪人」とは、視点を変えて書かれているもの。宝塚でも演じられているらしい演目。
友達に「チケットあるよ」と言われて、大沢たかお見たさに行ってみました。

続きを読む "大沢たかお「ファントム」"

| | コメント (7) | トラックバック (0)
|

洋菓子「シャンドン」

えー。私が甘いもののことを書くのを期待している方が多いようなのでcoldsweats01

Pa0_0058青山劇場の斜め前ぐらいにひっそりとある、「シャンドン」
ずーっと、ずーっと前から行きたいと思いつつ、なぜか行く機会がなかったこのお店。(実は老舗なのです)

「ファントム」が青山劇場なので、やーっと行くことができましたhappy01

続きを読む "洋菓子「シャンドン」"

| | コメント (3) | トラックバック (0)
|

ダニエル・ハーディング x マーラー交響曲第6番「悲劇的」

Daniel_021508
「マーラー 交響曲第6番 『悲劇的』」
ダニエル・ハーディング指揮
東京フィルハーモニー交響楽団

←この人happy01
(これは新作のマーラーの交響曲第10番)

続きを読む "ダニエル・ハーディング x マーラー交響曲第6番「悲劇的」"

| | コメント (2) | トラックバック (0)
|

チョコチョコと

Coffeechoco_021408世の中はバレンタインデーheart

自分用に高いチョコ食べて喜ぶわたくしですが、高いチョコはフンパツしないと買えないので、普段ちょこちょこっと食べるのはもっとお手ごろなものになる。

最近のお気に入りは、カルディコーヒーファームでも売ってる、コーヒービーンズチョコだwink
周りは甘くて、中はほろ苦い。
もともとチョコレートはブラックが好きなわたくしには、待ってました!というお味。
これがやめられんwobbly

気をつけよう(笑)

| | コメント (5) | トラックバック (0)
|

がさがさお手手

冬真っ只中。
最近、東京でもよく雪がちらつく毎日です。

乾燥しておりますshock
それでも会社の机で加湿器つけてるので、多少はいいかも。

ただね、手ですよ。手paper

続きを読む "がさがさお手手"

| | コメント (3) | トラックバック (0)
|

「それでもボクはやってない」

見たい、見たいと思って、やっと見た。。。

周防正行監督、加瀬亮主演の「それでもボクはやってない」

なんともやりきれない映画でした。

続きを読む "「それでもボクはやってない」"

| | コメント (0) | トラックバック (0)
|

即興演奏「ウナギの小骨」

塩谷哲氏のソロピアノコンサート@Hakujuホール Febの巻。

この日のSALT氏。
前の晩にウナギを食べたら、その小骨がのどにひっかかったまま取れてない...sad
ってことで、即興演奏のお題が「ウナギの小骨」

続きを読む "即興演奏「ウナギの小骨」"

| | コメント (0) | トラックバック (0)
|

Wouter Hamel@Billboard Live Tokyo

Hamel_120507 オランダ人シンガー、Wouter Hamel(ウーター・ヘメル)。
以前にも「アルバムがいいの~lovely」ってなことを書いたんだけれど、いよいよライブ鑑賞。
それもやっと初めて行った、ビルボードライブ東京。

←はーい。この人です。

いやいや、とってもよかったですnotes

続きを読む "Wouter Hamel@Billboard Live Tokyo"

| | コメント (0) | トラックバック (0)
|

切り紙

Kirigami_020308やさしい切り紙」という本を見つけまして。
こういうものが好きな友達に言ったら「知ってる!」。さすが~!

これ、折り紙のような正方形の紙を折って、ちょきちょきとハサミを入れて、広げたら、「あら、ステキ(^o^)/」という模様ができる。

なんでこんなんがおもしろいの??

...と言われたらそれまでなんですが(^^ゞ

続きを読む "切り紙"

| | コメント (0) | トラックバック (0)
|

またもや「かりんとう」

Karinto_shio_020208「花月のかりんとう」のネタを書いたときに教えてもらった、 升本屋のかりんとう。
下北沢に行ったついでに東北沢から行ってみました。

これは「塩みつ」。

おいしー(^O^)/




続きを読む "またもや「かりんとう」"

| | コメント (2) | トラックバック (0)
|

塩谷哲グループ 凱旋帰国ライブ

塩谷哲グループ 東南アジアツアー凱旋帰国ライブ
塩谷哲(Pf) / 田中義人(G) / 平石カツミ(B) / 田中栄二(Ds) / 海沼正利(Perc)
Special Guest : Koh Mr. Saxman

去年、SALTさん達はタイ バンコク、マレーシア クアラルンプール、インドネシア ジャカルタの3箇所でライブをやってきたのです。どこの場所でも大歓迎をうけ、言葉を超えた音楽でのつながりを感じ、とてもいいライブができた、ということで東京でもやってくれることになったのです。

このメンバーはアルバム「Hands of Guido」ツアーのときのメンバーで、このメンバーでやるのはそのときのツアー以来。さて、どう変わったか。

続きを読む "塩谷哲グループ 凱旋帰国ライブ"

| | コメント (0) | トラックバック (0)
|

大丸やき

Daimaru_020108神保町にある「大丸やき茶房」。
会社の近くにあるので、外出した同僚が買って来てくれたのだ。
このお店はかなり昔からある、いわゆる老舗、らしい。

これ、見かけは大判焼きだけど、ちょっと違う。
カステラ生地で、中はつぶあん。
普通の大判焼きならばすぐにアツアツの状態で食べるのがgood!なのだが、これは焼きあがってすぐに真空パックされるので、数日おいてからでも大丈夫。

続きを読む "大丸やき"

| | コメント (0) | トラックバック (0)
|

« 2008年1月 | トップページ | 2008年3月 »