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2005年8月

8/27 はやしや


最近お気に入りの「京はやしや」。
青山にこのお店のカフェができたので、行ってみました。
人気店なので、人が並んでました。

これは「抹茶と豆腐のチーズケーキ」。
元々がお茶屋さんなので、抹茶の味がしっかりついてました。
口に入れると抹茶の風味が広がり、その後から豆腐とチーズの味も
ちゃんとするんです。甘くなくておいしい(^-^)

ついでにこちらでいただいたお茶は、「桃ほうじ茶」というもので
桃の香りがするほうじ茶でした。
こちらもおいしかったです~。

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8/25 乾杯


まだ万博は続きます。。

ライブ前にベルギー館でビール(笑)
ベルギービールは有名ですよね。ベルギー館ではビールが飲めるのです。
生ビールはもちろんのこと、ラガー、エール、さまざまな種類の
ビールがありました。
これは、ピンクグレープフルーツのビールです。
隣の小さいグラスに入っているのは、確かチェリービール。

そして、ベルギーと言えばチョコ。
チョコもしっかりいただきました(^^ゞ

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8/25 食万博?


万博では企業パビリオンは混んでるのであえて並ばず、
外国館を中心に見て回りました。
見た、というより「あそこであれを食べよう!」とかそんなんばっかり。
言ってみれば、食の博覧会(笑)

スリランカ館では、レンズ豆でできたスナックと、練乳を使った
ロイヤルミルクティー。お昼はネパール館で野菜のカレーとナン。
そしてここでも...マンゴーです。

ドミニカ館で食べた「冷凍マンゴー」。おいしかった(^o^)丿
ここはどこ?というような写真ですが、バックはドミニカの空と海の
写真なのです。真っ青な空の色にマンゴーが映えますね。

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8/25 万博


愛知万博。
台風が近づいているというのに、万博会場は人でいっぱい。
人気の企業パビリオンの予約はすぐにいっぱいでしたが、
マンモスだけは見られました。(Mちゃんありがとー!)
氷の中から見つかったので、頭部と足がほとんどそのままの状態で
残っていて、すごいと思いました。ほんとにいたんだ~!

万博のキャラクター「モリゾーとキッコロ」が植物で作られていました。
デザインはアランジ・アロンゾ、だそうです。
(アランジ・アロンゾのパンダ好き!)
見るとやっぱりかわいくて、グッズもいろいろ買ってしまいました。

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No. 179 想像上の音

ライブレポを書くようになって4年もたつのですが、音を聴きながらつい「これは○○みたいな感じだな」と、別にレポ書かないときでも思ってしまうことがあります。
先日、ブルーノートで小曽根さんのトリオを見に行ったのですが、「You are not alone」とか「Where do we go from here?」を聴きながら、いろいろ考えていました。

この「音」を表現する時、誰もが具体的に想像できる音、たとえば、車の音、電話の音、そんな風に書いたらみなさんわかりますよね。強いピアノの音、弱いピアノの音。これも恐らくわかりますよね。

「あたたかい音」「冷たい音」これはどうでしょうか。
これも「あたたかい」「冷たい」という感覚は誰でももっているので、なんとなくわかりますよね。

「赤い音」「青い音」だとどうでしょう。
個人の違いはあるにしろ、「赤い」「青い」という色から感じられる印象、「赤い」だったら「元気」とか「熱い」、「青い」だったら「さびしい」「冷たい」、というような感じを受けるのではないでしょうか。

私がときどき書いてるかも..と思われるのですが、
「星がキラキラとまたたいているような音」
「太陽がさんさんと光り輝いているような音」
これはどうでしょうか。どんな音なのか想像できるでしょうか。

この間の小曽根さんのピアノを聴きながら、「流れ星みたいな音だなぁ」と思ったんですよね。
実際にはそんな音はないけどそう思う、ということは、もしそれに音がつくとしたらきっとそういう音がするだろうと想像しているからなんでしょうね。
ただ、こうなると個人で想像することには差が出てくるので、どこまで伝わってるのかは???
なんですけど。

音楽ライターの山本美芽さんのメルマガを購読しているのですが、先日来たメールに「視覚、聴覚、触覚、聴覚、味覚。五感はすべてリンクしている」と書いてありました。

そうなんですよ。私が音楽を聴いていて思うことは、まさにそれ。
「音」を聴いて、他の感覚が呼び覚まされること、これはよくあります。
聴覚を視覚に置き換えて感じている、ということ。

ただし、これはすべての音楽を聴いてそう思うのではなく、自分が好きで聴いている音楽に限ります。逆に言うと、聴いていて目の前に景色が浮かぶ音楽、何かを想像させてくれるような音楽、それが私にとっては「好きな音楽」、ということになりますね。
(「好きな音楽」でなければレポート書こうなんて思いませんけど)

SALTさんのライブではいつも五感をフル回転させて聴いているのか、終わったあとで充実感はあるけどすごく疲れることがあります。自分は演奏してないのに(^^ゞ
ま、いい音楽を聴くと五感も鍛えられるんでしょうね。

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No. 178 STOMP

子供の頃、お茶碗とかコップとかお鍋とか叩くと怒られませんでしたか?
たぶん、楽器まではいかなくても、単に音を出す、というのがおもしろかったんですよね。
それにものによって叩くと音が違うのもおもしろかったし。

先日「STOMP」というパフォーマンス(?)を見てきました。
去年ロンドンに行った時にも見たのですが、ロンドン発祥のパフォーマンスです。

ハンド&ボディ・クラッピングから始まり、日常の身の回りにあるものを使って音を出し、互いに少しずつリズムを変えていき、それがいつのまにか大きなグルーブとなっていくのです。

出演者は10人弱。

デッキブラシ、ゴムホース(チューブかな?)、マッチの入ったマッチ箱を振ってシェーカーのように使いながらさらに指で叩く、ゴミ箱を鉄の棒で叩く、水の入った流し台を叩く、水を流しながらコップを叩く、紙コップを少しぬらして指でこする、空き缶をギロのように使う、ビニール袋を膨らませて叩く、コンビニの袋をくしゃくしゃにして音を出す、新聞紙を丸めて箱を叩く、くしゃくしゃにして音を出す、なんていう名前だったか(トイレの詰まりを直すゴムの
ついたやつ!)を床にくっつけて音を出す、長い棒と短い棒を床を鳴らす、互いの棒を叩き合う、
ゴミバケツを逆さにしてコンガのように使う、太鼓のように棒で叩く、ドラム缶を叩く。
そして、車のホイール、看板、鍋、etc.をパーカッションのように叩く。

これが次から次へと出てきて、そのどれもこれもがうまく出来てておもしろい。
最後は全員がドラム缶や大小さまざまのゴミ箱、ゴミバケツを叩き、ゴミバケツのふたをシンバル代わりに使い音を出し、観客も手拍子で参加し、それはそれはすごい迫力でした。
バックに流れる音楽はないんです。ただそこにあるのは、ものを使って出してる音、だけ。

そして、子供の頃、お茶碗やコップを叩いて音を出したことを思い出して、「楽しい!」って思った気持ちを思い出しました。

身近にあるものを使って、なんだかすごいことをやってる。
blast!もすごかったけど、あちらはもっと洗練された感じのすごさですが、こっちのほうがより近くに感じて、
おもしろかったですね。
「私もゴミ箱叩きたーい」って思いました(^O^)

今回の日本公演は終わってしまいましたが、もしロンドンに行かれることがあったらぜひ足を運んでみてください。オススメですよ。

余談ですが、中心となってやってるモヒカンの男性は、どこか大儀見さんに似ていました(^^)



P.S. みなさまのおかげで、当HPも「200000」HITを越えることができました。
すべて、みなさんが見てくださっているおかげです。 (誰も見る人がいなかったら、単なるひとりよがりのページで終わってしまいますからね)
いろんな形でこのHPにたどり着いて、そして楽しみにしてくださってくれていることは本当にありがたいです。励みにもなります。これからもよろしくお願いしますm(_ _)m

当HPに関するご意見、叱咤激励などございましたらどしどしお寄せくださいね。
こちらまで

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8/21 クリームパン


La Terreの「幸せをよぶクリームパン」

中にはジャージー牛乳を使った濃厚なクリームが入ってます。
なにより、この見た目がかわいらしいでしょ?
見てると同じ顔になってきちゃう(笑)

アンパンマンのパンみたいですね(^-^)

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8/20 GOOD MORNIN' GOOD ROLLIN'


佐藤竹善 & SOFFet with “No Name Horses”
Directed by Makoto Ozone 「GOOD MORNIN' GOOD ROLLIN'」
このシングルが予想以上にいい!ビッグバンドかっこいい!

発売を記念した1回限りのビッグバンド付のスベシャルイベントライを、
汐留で見てきました。ホーンが10人ぐらいいらしたでしょうか。
やはり生音でそれだけのホーンの音が一気に鳴る、というのは迫力あります。
竹善さんはそれはもうゴキゲンなご様子。

最初にビッグバンドでやって、SOFFetが2曲、竹善さんが
「トーキョー・シティ・セレナーデ」「WINDS OF CHANGE」の2曲、
最後にもう1回ビッグバンドでやってくれました。
No Name Horsesのアルバムも来年出るみたいだし、楽しみっ(^-^)
これはCD買った人がもらえたハンドタオル。微妙....(笑)

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8/20 マンゴー7


今年はマンゴー流行してるんでしょうか。
EXCELSIOR CAFFEにもありました。

「フローズン・マンゴー」
甘さはさほど感じられず、すっきりとした酸味で
TULLY'Sの「マンゴー・タンゴ」の味に似ています。
マンゴージュースを冷やし固めてシェイクでもしてあるのか、
シャーベットをドリンク状にした感じです。

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8/19 マンゴー6


この間にもマンゴー関連のお菓子、ドリンクは買っているのだが(^^ゞ

「La Terre」の夏摘みカシスとマンゴーのムース。
彩りが夏らしくてきれいです。

マンゴーの部分だけ食べるとちょっと甘いかな、と思いましたが、
カシス部分に酸味があって、一緒に食べるとGoodです。

後ろに写っているのは、黒豆のケーキと、季節のロールケーキ(白桃)
です。こっちも味見ましたが、おいしいです♪
注)さすがに3つは食べてませんよ。

http://www.laterre.com/

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8/19 BRUTUS


今発売中の「BRUTUS」の特集
「日本一の手みやげはどれだ!」

朝、通勤電車の中吊り広告で見かけて、お昼休みに即買いに行きました。
和菓子、洋菓子、プリン、煎餅 etc....の各分野の中から
秋元康ら4人が、最強の「手みやげ」を選んでしまおう、という
特集です。東京みやげだけでなく、全国区です。

全く知らないお店もあって、写真付でどれもおいしそう!!!
これはいい特集だ!私向き(笑)
本屋さんで見てみてくださいね~(^-^)

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8/18 夏はやっぱり。


こう毎日暑いとついつい食べてしまうのが、アイス(笑)

私の帰り道の定番は何度も書いていますが、東急フードショーにある
「PARIYA」のジェラート。ここのジェラートは、甘さひかえめで
おいしいんですよ。種類も多いし(^o^)丿

今回は「ピスタチオ」(NEWフレーバーだそうです!)と
「白ゴマクッキー」にしてみました。
豆好き&ゴマ好きの私には、たまらない組み合わせでございました。

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8/16 mix'n mixream


東急フードショーに期間限定で出店していた「mix'n mixream」。
つめたーくなっているであろう大理石の台の上で、ベースになるミルク
アイスクリームに、自分の選んだ好きな具をその場で混ぜて作ってくれます。

いくつか定番の組み合わせがあって、これは「アジアン」というもの。
ミルクアイスに、マンゴー、ココナッツをその場で細かく砕いたものと
タピオカが入ってます。おいしかった(^o^)d
アイス自体もさっぱりと甘くなくておいしい。

他にも、アップルパイとかイチゴのショートケーキ、なんていうものも
あるらしいです。食べてみたーい。
今は、自由ヶ丘スイーツ・フォレストに出店しているらしい。
他に、車で移動販売とかもしてるみたいです。
http://www.mixn-mixream.com/

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8/15 のだめCD BOOK


いつかは出るだろう、いや出てほしいと思っていたのが、マンガ
「のだめカンタービレ」に出てくるクラシック曲を集めたCD。

「のだめカンタービレ Selection CD BOOK」
講談社 ; ISBN: 4063646467
のだめと千秋の出会いの曲、ベートーヴェンのピアノソナタ「悲愴」、
千秋がオケでピアノを弾いた、ラフマニノフのピアノ協奏曲第2番、
学祭で紋付袴&着物で演奏した「ラプソディ・イン・ブルー」
のだめがコンクールで弾いたドビュッシー「喜びの島」
千秋がSオケで指揮したベートーヴェンの交響曲第7番 etc....

私は、いぶし銀の黒木君がピンク色の演奏になった、モーツァルトの
「オーボエ協奏曲」がお気に入り(^-^)d
来月にはなんと!千秋真一指揮 R☆Sオーケストラによる
「ブラームス交響曲第一番」のCDが出ます!!ぎゃぼ~ん!です。
(わけがわからない方、ごめんなさいね~)

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No. 177 帰省ラッシュ  

お盆休みの方達が多いのか、電車がすいてます。
朝、電車で座れることなんてめったにないのに、今日は行きも帰りも余裕で座れちゃって、おかげで駅に着くまで爆睡です(^^ゞ (寝苦しい日がつづいてますものね~)
会社に行くのは面倒くさいですが、すいている電車にはホッとします。

この時期、帰省ラッシュのニュースが多いですね。
新幹線、飛行機、そして高速道路。あれを見ていると、世の中のお父さん達は大変だなぁとつくづく思います。短い休みの間も家族サービスで終わってしまって。

私は生まれてこのかた、帰省ラッシュ、というものに遭遇したことがないのです。
お盆の時期は旅行に行こうと思っても高いし、どこへ行っても混んでいるので、あえて遠出はしません。この時期が休みだった頃は、たいていダラダラして過ごしてました。

それに、我が家は両親とも東京出身なので、お盆に田舎に帰る、という習慣がなかったのですよ。小学生の頃は「夏休みは田舎に行くんだ~」と言う友達はうらやましいと思ったものでした。「田舎に行って楽しかった」という話を聞くたびに、「なんでウチには田舎がないんだろう?」って思ってました。子供にとっては田舎に行くといっても、お盆など関係なくて遊んでくるだけですものね。
子供っていいですね~(笑) 駅にはスタンプラリーの子供が朝早くから(^_^;)

ちょっと話がそれますが。
先日、細木数子の番組を見ていたら(ウチの母親はこの番組が好きでして)

「お盆の13、14、15日、またそれ以降、川や海には幽霊が集まるので、あまり行かない方がいい。」のだそうです。この時期に水に関する事故(特に子供、それも男の子)が多いのは、そのせいなんだそうです。霊が連れて行っちゃうんだとか(恐)そういうこともあるので、ご先祖の供養は大事なんだそうですよ。
これから海に行く予定のある方、特にお子さんがいる方は気をつけてくださいね。
これからクラゲも出てくるし。さされると痛いんですよぉ。

そして私は今年も帰省ラッシュには全く関係のない日々を送っております。

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8/13 フロマージュ・ブラン


Columnにも書いた「北海道食い倒れの旅」ですが、まだ続きが...

札幌に行った時には、新千歳空港で必ず買って帰ってくるのが
「パリ16区」というお店のチーズケーキ。
(保冷材を入れてもらえば、持って帰ってこられるのです)
以前、札幌の友人にここの「カマンベールチーズケーキ」をもらった
のですがこれがおいしくて(^-^)d

今回は「フロマージュ・ブラン」というケーキを買ってみました。
これもチーズケーキですが、この「フロマージュ・ブラン」という
チーズ自体がクセがなくてさっぱりしているので、甘すぎず
いくらでも食べられてしまう感じです(笑)
中に細かいアーモンドも入ってました。

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8/12 blast!


Bunkamuraオーチャードホールで「blast!」を見てきました。
「打楽器、金管楽器、そしてビジュアル・アンサンブルと呼ばれる
ダンサー集団の3パートから成る、マーチングバンドをエンタテインメント
形式に昇華したもの」なのです。すごいですよ。
動きながら金管楽器を吹き、トランペットを投げながら吹いたり、
もちろんパーカッションの人達も動きながら演奏する。

日本人の石川直さんという方がドラムで参加しているのですが、
「バッテリー・バトル」は、まさにドラムのスティックを使った戦い。
お互いのスネアドラムを叩き合い、暴れまくります。
10人のパーカッションが一斉にまったく同じドラムのフレーズを叩き、
光るドラムスティックが暗闇に浮かび上がる様子は、幾何学模様のよう。
すべてが楽しくて、大興奮でした(^o^)丿

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8/5 SUMMERS' LIVE


SUMMER LIVE、ではありません。「さまーず LIVE」です。
そう、三村マサカズ&大竹一樹の「さまーず」。

以前のライブのDVDを見ていて、おもしろかったので一度生で見て
みたかったんですよ。大竹の強烈なボケと三村のツッコミ
(時に逆もあり)には、大笑いしてしまいました。

私が特に好きなのは「マイナスターズ」。
一応バンド。大竹ばボーカルの「ヘロー」、三村がプロデューサーで
大竹の作るヘンテコな歌に三村がツッコミまくります。
これはDVDでもなまでも、涙出るほど笑いました。
ここにオフィシャルHPもあったりします。
http://www.toshiba-emi.co.jp/minustars/
気付けばアルバムまで出ていた.....

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No. 176 食いだおれ北海道

写真が多いので、こちらへどうぞ(^o^)

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No. 175 生足

この夏はサンダルが人気で、ストッキングの売上が落ちているとか。
確かに、以前と比べれば素足にサンダル、あるいはミュールを履いている女性が増えた気がしますね。今年の夏はビーチサンダル(かっこよく言えば、トングサンダル)も流行みたいだし。

自分のことを考えてみても、こう毎日暑いとつい、「ストッキング履きたくねぇ~~(-_-;)」と思って素足で会社行っちゃいます。靴履かないとむれなくていいんですよね~。とはいえ、美脚、にはほど遠いので、スカートが短めのときは素足では行けませんが(爆)

その昔、会社ではノースリーブとか素足というのは......という暗黙の了解があったようなのですが、
いつからかそんなものどっか行っちゃったみたいです。服装も自由になりましたね。ただ、この時期クーラーがきついと足が冷えるのが難点です。

通勤のとき、どうしても周りの女性の服装とか気になって見てしまうのですが、素足の人を見るとやはり足も見ちゃうんですね。変な意味ではなくて。で、素足となると気になるのが、蚊にさされた跡とか。。靴ずれの跡がそのままだったりとか。。(自分もそうなんですけど..)

素足って楽なのですが、ストッキングだとなんとなく隠れているところもちゃんとケアしないといけませんねぇ。女性のみなさん!「塗るストッキング」なんというのもあるみたいだし。

ところで。
素足のことをいったいいつから「生足(なまあし)」と言うようになったのでしょう?
(素手とは言うけど、生手、とは言いませんね(笑))
素足、というとさわやかなイメージですが、生足というと、なんだか生々しい気がします。

まぁ、男性には縁のない単語かもしれませんけどね。
いくらクールビズでも、素足にサンダルじゃ会社に行けませんものね(笑)
あ、常に素足に靴を履いている石田純一みたいな人なら別、ですけど(^^ゞ

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