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2004年4月

4/29 カレー


パク森カレー @横浜 ホントは市ヶ谷
(ドライカレーにカレーソース with とろとろ玉子)

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4/29 Black Bear


ディック・ブルーナ展 @横浜そごう美術館

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4/29 Miffy


ディック・ブルーナ展 @横浜そごう美術館

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4/24 カレーパン


カレーパン&みそパン アンゼリカ@下北沢

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4/24 アーモンドプラリネ・チョコレートケーキ


ericafe@下北沢

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4/23 NHKスタジオパーク2


「どーもくん」と「うさじぃ」

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4/23 NHKスタジオパーク


SALTトリオ+金子飛鳥さんのサイン

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4/17 Disney Sea 3


ディズニーシー・シンフォニー
(4/22で終わってしまいました...)

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4/17 Disney Sea 2


フレンチトースト&ベイクド・パイナップル

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4/17 Disney Sea


ポルトパラディーソ・ウォーター・カーニバル
(これはプルートの船)

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4/12 チーズケーキ


Cafe 凛@銀座

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4/1 KIHACHI


KIHASHIのパフェ

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4/3 宇都宮3


「正嗣」の餃子

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4/3 宇都宮2


SALTさんが弾いたピアノ @Indy Cafe

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4/3 宇都宮


宇都宮の桜

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3/31 桜


砧公園の桜

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3/28  スミレ


近所に咲いていたスミレ

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3/26 レアチーズ


羽冨 @渋谷

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3/21 宮越屋珈琲


宮越屋珈琲@札幌

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No. 116 通販

たぶん、通販を利用したことがない、という方はほとんどいないんじゃないでしょうか。
インターネットが普及して、WEBで買い物をする、なんてこともごく当たり前になってきました。
CDも食べ物も、なーんでも買えちゃいます。

テレビショッピングなんかを見ているとなんですかね、購買意欲をそそるような売り文句だったり映し方だったりで、「お、買っちゃおうかな」っていう気になっちゃいますね。
ただテレビショッピングの場合は、即決!の決断力が必要になりますので、あんまり利用はしていないかな。

女性の方だったら、会社で千趣会を利用していたりしますよね?
こちらはカタログショッピングですから、ある程度考えたり迷ったりする時間が得られますよね。
写真をじっくり見て、どうしようかなぁと悩む。でも、カタログ見て悩む時間も結構楽しかったりして(^^ゞ

毎月、同じシリーズの違ったものが届くのもこれまた楽しみがあっていいんですよね。
私もいろんなもの買ってました。お菓子作りセット、キャラクター雑貨(TIN TINです)、プチ香水、レターセット、ビーズキット、会社で食べるおやつ、アクセサリー etc..今はピアス取ってます。

洋服もよく買いますね。
友達に「それどこで買ったの?」「通販」「えぇ~!!」とか言われるとちょっと鼻高々(笑) 最近は、私のように背の小さい人用の服もあったりして、便利なんですよね~。(パンツだったら普通の洋服屋さんで買ったらたくさん裾をつめなくちゃいけないし(-_-;))

最近気に入ってる洋服のシリーズがありまして。これまた通販の老舗、
FELISSIMOの中のSunny Cloudsっていうブランドなんですけどね。ひとつ買ってすごく気に入って、いろんなシリーズをちょこっとずつほとんど毎月買ってますね。たぶん、最近の普段着は気づくとここの服ばっかりかも。この服をご存知の方、私の服見ても「またあそこの着てる。。」って笑わないで下さいよ(^^ゞ

もともと女性は買い物好きですからね。買い物でストレス発散、というのもよーくわかりますね。
やっぱり自分が頼んだ品物が届くと、箱を開けるときにうれしいんですよ~(^o^)
この気持ち、わかってくれますよね~?

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3/20 Kind of Blue


札幌は雪が降ってました。

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No. 115 two-five

私が好きな、某2人組のミュージシャンは今年結成25周年だそうです。

考えてみれば、私が彼らのファンになってから20年以上たつわけです。これだけ長く続くとは...本人達もビックリかもしれませんが、ずっと好きでいられる自分にもこれまたビックリです。

先日、彼らのライブに行ってきました。そのタイトルが「two-five」です。25周年記念のツアーでもあるので、懐かしい曲もたくさんやってくれました。ひさしぶりに聞けた曲もあってうれしかった~。

彼らが25年間もステージに立っているのを、私は少なくとも20回以上は客席から見ているわけです。それでもライブに足を運ぶ度に楽しくて、うれしくて、ちょっと泣いちゃったりして。そして「彼らのファンになってよかった」といつも思うわけです。すごいことですよね。

やる側にも、それを見ている側にも、それぞれの20数年があるわけです。彼らの20数年と、私の20数年とが、ある一点ではクロスしているんです。彼らの足跡のほんの一部分は、私の足跡にもなっているわけです。
今回、ライブを見ていてそんなことを考えてひとりで感慨にふけってしまいました。

彼らは常に前に進んでいます。紆余曲折あったと思うけれども、常に進んでいます。そして、私のずっと前を歩いています。そういう彼らをすごいと思います。彼らの曲、そして彼ら自身からもらったものはたくさんあります。彼らにはまだまだ私の人生の一部分であり続けて欲しいと思います。

Aさんは、こう言っていました。この詩にはジーンとしてしまいました。

  人は願うものがある限り 果てしない

  僕の世界 君の世界
  僕の宇宙 君の宇宙
  人は宇宙の中にいるのではなく 
  人が宇宙を持ってる

  人はすごい 人はすごい 人はすごい 人はすごい 人はすごい

  人は願うものがある限り 果てしない
  人は願うものがある限り 果てしない........


それに。
なんたって、私がボーカリストとして一番好きなのはやっぱりCさんの声ですから(^O^)!

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No. 114 心の引き出し

最近、「心の引き出し」について友達と話すことがありました。

誰の心の中にもそれぞれ「引き出し」があって、そこにいろんなものが詰まっている。今まで経験したことや、音や風景や、見たもの、聴いたもの、五感で感じたものがすべて。

私は、音を聴いて何かを想像できるような曲や演奏が好きです。
HPでレポートを書くようになって、それを読んだ方から「情景がイメージしやすい」と言っていただくことが多いのですが、それはたぶんその時の「音」を聴いて頭に浮かんだ風景をそのまま書いているからなんだと思います。
おもしろいことに、いろんなものが出てきます。(右脳人間ですからね(^^ゞ)

そのとき浮かんだ風景、というのは、全く見たこともない風景であるはずもなく、きっといつかどこかで見た風景なんだと思います。心の引き出しのどこかに入っていたものが、ある「音」と結びついて、ポン、と出てきたんですね。

何かを表現しようとするとき、ある人は言葉で、ある人は絵で、ある人は音でそれを伝えようとします。引き出しに入っているものを使って、です。ひとつに限らず、いくつか複数のものが組み合わさって出てくることもありますね。

もしかしたら、それがその人の個性、なのかもしれません。

人によって引き出しに入っているものは違うので、それがどういう形で出てくるかは人それぞれですよね。だとすると、心の引き出しに入っているものはたくさんあればあるほど、その人の中から出てくるものの種類が多くなるわけだから、さらにおもしろいことになるんじゃないかと思います。特に「表現」することを仕事にしている人だったら、なおさらそうでしょうね。

でも、引き出しから出している一方ではいつかは空になってしまいます。引き出しから何かを出したら、そこにまた補充して増やしておかないと。旅行でも、映画でも、絵でも、音楽でも、本でも、テレビでも人との会話でも、
詰め込めるものは何でも。

そうしたものでまた引き出しがいっぱいになって、次にそこから何が出てくるか。
それは全く予想できないから自分でも楽しみです。

なんて自分を納得させつつ、またライブに行っちゃったりするんですね(^^ゞ

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No. 113 自然体

最近、何のCMかは忘れましたが、木村拓哉が出てきて「人間には、開いている人と、閉じてる人と2種類いる」と言っています。

キムタクがどういう意図でいっているのかは定かではないですが、これを聞いていて「ふむふむ」と思ってしまったのです。それ、わかる!って。

自分が今よりも若かった頃を考えてみると、私の場合は「閉じて」いたんですね。すぐ「どうせ私なんか...」ってイジけるクセがあったし。(今でもそういうところはあるけど)自分の殻に閉じこもる、というのではないんだけど、周りの人に対して自分を「開いて」いない。気持ちが外に向かってなくて、内へ内へと向かっている。

そういう「開いている」ことが自然にできちゃう友達を見てて、「なんでできるのか?」って思ってました。そういう自分がいやだなと思って「これからは自然体でいくぞー」って思ったとしても、そう考えること自体がどこか無理しているわけで。

それが、年齢を重ねるにつれて、いくつかのきっかけがあっていつのまにか「あれ、開いてる?」という状態になりました。どうしてかは、わかりません。それこそ自然に、です。

「自然体でいられる」っていうのは、自分で自分のことがわかって、肩に力をいれないで無理をしないでいられる状態なのかな、と思っています。「自分が出せる」ということなのかな。

ただ、それができるようになってくると自分自身はすごく楽になりました。それまで「自分はこういう人間だ」って、勝手に決め付けているところがあったんですね。「開いた」状態になると、びっくりするほどいろんなこと、いろんな人、が自分に向かってやってきます。それが今はおもしろいですね。

開いていようと、閉じていようと、それは人それぞれなのでどちらでもいいと思います。周りの友達を見ても「閉じている」人はいるけど、それを無理やり開けようとは思いません。それは自分から開けるしかないでしょうから。

私がまだ「半開き」ぐらいの頃に聴いて、ウルウルしてしまったのが、SING LIKE TALKINGの「心の扉」です。
だから、今回のツアーでこの曲をやってくれたときに、そんなことを思い出しながらひとりで浸ってしまいました。

さて。あなたは「開いてますか?」「閉じてますか?」
キムタクに聞かれたら、どう答えます??

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